フライキ 気仙沼 バンド

僕は元気だよ (作曲/作詞: KABO 編曲: フライキ)

東京・代々木で不定期開催される、気仙沼を愛する人々が集まるイベント、「あがらいでバー」のテーマ曲で、フライキを代表する曲です。気仙沼の春夏秋冬をモチーフにした、気仙沼から都会に出て、頑張っている人への応援歌です。

「僕は元気だよ」2013/09 仙台定禅寺ストリートジャズフェスティバルにて

フライキ - 気仙沼を応援するバンド

フライキとは、気仙沼市出身者が中心となり結成したバンドです。

気仙沼の春夏秋冬を日本語の歌詞にして、故郷気仙沼を知ってもらうため、気仙沼出身の方に気仙沼を思い出してもらうため、気仙沼在住の方へ気仙沼の美しさを再確認していただくために活動しています。

編成は、ギター/ボーカルのKABO、カホン/コーラスのタクビー、ギター/コーラスのシッチィ、キーボードのユート、ギターのいとこんの5名と、状況によりゲストミュージシャンを迎えることがあります。アコースティック編成のバンドですが、爽やかなバンドサウンドと3声のコーラスワークが自慢です。

ライブ会場であなたのお目にかかることをフライキ一同楽しみにしています。

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フライキ とは?

フライキ (富来旗) - 元来、フライキは漁船に掲げて、帰港時に漁獲高が多かったことを知らせる目的で使われた。新しく漁船をあつらえた際に親しい人からフライキが贈られる。一般にフライキには吉祥文様が描かれ、結婚など船の新調以外でも祝いの品としてフライキが贈られることがある。

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